人や職場の問題を解決する、superクレド活用プロジェクトで人づくり、組織づくり、仕組みづくり、利益づくり

警告!読むまで取るなISO
  アイソ・ラボ株式会社  
|||||||||||||||||||||||||||||| トップページにGo |||||||||||||||||||||||||||||| ||||||||||||||||||||||||||||||| 来たところに戻る |||||||||||||||||||||||||||||||

ISOを取得しても目に見えるのは認証証明書のみ
そのような会社が多いのは残念です。


再来のお客様から「御社は変わったね」「問い合わせをしても反応がよくなったね」
「挨拶がきちんとできるようになったね」「整理・整頓が行き届いたね」「笑顔が増えたね」
「雰囲気が明るくなったね」と言われるようにしませんか?

そのようなことを実現して、お客様の業績向上に結びつけたい。
これが私どもアイソ・ラボ株式会社の使命と考えています。
ISOの取得/移行と同時に取り組むのがお薦めです。

そのためのサービスメニューとしてsuperクレド活用プロジェクトがあります。
このプロジェクトは、ISO形骸化防止、後継者育成、職場活性化、意識改革、人材育成、
躾け教育としても効果的で、業績向上にも繋がります。

建設業、製造業、サービス業の事務所、店舗、工場でも役立ちます。
公的機関でも成果を上げているところがあります。
さっそく詳細を見てみましょう。


人の問題での悩みはないでしょうか?

経営者や管理者の悩み
 1)思うように部下が動いてくれない。
 2)言ったらやるが、言わないとやらない。しばらくするともう忘れている。
 3)お客様から、御社は躾け(しつけ)がなっていないと言われる。
 4)簡単な仕事なので任せたいが、任せられる従業員がいない。
 5)この人はと思って期待している従業員が、長く続かずやめてしまう。
 6)何でも言い合える雰囲気をつくりたいがなかなかうまく行かない。
 7)優秀な社員がいない。社員が育たない。
 8)もっと積極的に仕事をして欲しい。
 9)仕事への基本思想を後継者に残したい。
 10)ISOが形骸化しつつある。


従業員の悩み
 1)この会社が何を目指している会社かわからない。
 2)何をしたら良いか、わからない。
 3)困った時にだれに相談すればよいかわからない。
 4)私の問題ではないのに、叱られる。
 5)お客様が来社されたときに、どのように接すればよいかわからない。
 6)細かい指示がないのでどこまでやってよいかわからない。
 7)仕事に夢や、やりがいが持てない。
 8)仕事を教えてほしい時に、肝心の人がいない。
 9)楽しくないから会社をやめたい。
 10)ISOなんて面倒なだけ。早くやめたい。


私も、サラリーマン時代に同じようなことで悩みました。
これを解決するための方法がわからず長い間苦しんで来ました。
もともと会社には、価値観や考え方の異なる人が集まっています。
生まれた場所や時期、受けてきた教育や育った環境が異なります。
そのために、人によって価値観や考え方が異なるのです。
だから彼らに仕事をさせると、ばらばらなやり方で仕事をする結果になります。

これを放置すると、お客様への対応が人によって異なり信頼低下に繋がります。
結果として職場に協力体制がなくなり、不満がうずまき、職場の雰囲気が暗くなり、
仕事が面白くなくなり、やがて退職者がでます。

だからといって、上から細かいことを指示、命令することは逆効果になります。
人を軍隊的に強制的に動かすことは、反発を受け、モチベーションの低下に繋がります。
細かく教育することは良いことですが、数人で大多数を細かなことまで教育することは
現実的に難しいと思いますが、御社ではいかがでしょうか?

この状況を何とかしたいと思い、私も色々と試てきました。
悩み、挫折し、あきらめ、再度奮い立たせて、やっとのこと、うまく行く方法を見つけました。
それを実践し、大きな効果を上げることが出来ました。

私が実施しうまくいった方法とは、会社の経営理念やミッションと連動する行動規範を
作成しそれを携帯サイズに印刷していつでも確認出来るようにします。
【解説】行動規範とは、行動の基準や標準となるもの、指針と思えばよいです。

このようなものを最近は「クレド」と呼んだりします。
クレドは、ラテン語で「志」や「信条」を意味する言葉です。
これを活用して大きな成果を上げている例として、
リッツ・カールトン・ホテル(世界的な高級ホテル)や
ジョンソン・エンド・ジョンソン(世界的な医薬品、医療機器メーカー)があります。
クレドは、組織全体の意識改革を実現するのにもってこいのものです。


アイソ・ラボが自社向けに作成したクレド

クレドや行動規範ならすでに作っている

そのような会社も多いと思います。
クレドや行動規範を作っている会社に質問があります。
それはいつ作りましたか?
何のために、つくりましたか?
誰が、どのようにして作りましたか?
作る過程の中でどのような活動をしましたか?
作成後は、どのようにしていますか?
作成開始から6ヶ月以内に、社内に何か変化はありましたか?
変化が何もないとしたら、どこかに間違った取り組みがあるのかもしれません。


クレドや行動規範をうまく活用すると次の効果があります。

1)細かいことをいちいち言う必要がなくなります。
2)社長の意志が、スタッフの仕事ぶりに反映されるようになります。
3)スタッフが、自らからの判断で積極的に仕事をするようになります。
4)個人ごとの仕事のやり方のばらつきが少なくなります。
5)社員自身が解決策を考え実行するようになります。
6)仕事やサービスの質が確実にあがります。
7)行動や価値観のばらつきが少なくなりお客様からの満足が増します。
8)お客様から「御社は躾けがよく出来ていますね」など褒められる機会が多くなります。
9)会社全体の業務に対する意識改革が実現し活性化に繋がります。
10)職場の雰囲気が明るく楽しくなり、スタッフのモチベーションがあがります。
11)仕事にやりがいが持ているようになり離職率が下がります。

  【注意】よいことづくめに書きましたが、成果は、取り組み次第とも言えます。

クレドや行動規範は、他社のものをまねれば、簡単に作れます。
しかし、他社のものをまねて作ったクレドや行動規範では、効果は薄いでしょう。
クレドや行動規範は、作る段階がとても大事です。
ISOの規格要求に合わせてマニュアルを作成して「この通りやれ」と言ったら、
これは強制ですよね。「この通りやれ」と言われた社員は、やらされ感を持つ結果となり、
しぶしぶやるでしょう。しぶしぶやるのと積極的にやるのでは成果は違ってきます。
ISOがうまくいかない原因のひとつはそういうこともあると思うのです。

作る段階でやるべき教育もあります。
その教育には、『人は何のために仕事をするのか?』と言った超基本的な内容も
含める必要があります。また、人のやる気にスイッチを入れることも大事です。


採用頂いたお客様の声

アイソ・ラボさんのホームページを見た従業員からの提案で半信半疑で
superクレド活用プロジェクトに取り組みました。
クレドの初版が完成するのに4回の会合がありました。
2会合を終わった段階で、会社の雰囲気に変化が現れ始めました。
いままで社長の私が何度言っても、やらなかったことが、私が何も言わなくても
社員がやるようになりました。これには驚きました。 (福岡県製造業T社)


お客様から「御社は躾けができていない」とお叱りを受けたことがあります。
いままで何回も言ってきたことができていなかったのです。
なかなか躾け教育が浸透しない中、何かよいものがないか探した結果が
superクレド活用プロジェクトだったのです。
それまでにクレドの存在は知っていましたが作成にはいたっていませんでした。
クレドを作成した結果として躾け教育が進みました。
前回お叱りを受けたお客様がお越しになるとのこと、
また何か言われるかと覚悟をきめてお迎えしました。
そうしたら「何をやったのか」と聞かれsuperクレド活用プロジェクトの話をしたら、
「こればよいうちでもやろう」と言っていました。
お蔭様で大きな商談も決まり嬉しいです。 (熊本県サービス業S社)


皆がもっと積極的に仕事をするようにsuperクレド活用プロジェクトを採用しました。
当時は、何となく職場の雰囲気が暗く、仕事にも消極的な人が多いと感じていました。
経営理念は作っていましたがアイソ・ラボさんから指摘を受けました。
目指していることは分かるが、この表現ではまずいと仰るのです。
そこでコーチを受けながら表現を変えることにしました。
この経営理念を反映したクレドを皆で作成しました。
よい効果を実感できたのは取り組み後3ヶ月を過ぎたころです。
再来したお客様から「雰囲気が変わったね」と言われました。
こう言われると社員がやる気になり、色々なものがどんどんよくなっていることを
今感じています。ありがとうございました。 (福岡県建設業 A建設)


あとがき
大きな成果をあげるには、クレドをどう作るか、どう活用するかが重要なポイントです。
弊社は、クレドの企画から作成、印刷、活用、見直しまでフルスパンでお手伝いしています。
経営理念やミッションがない場合は、作成をお手伝いします。
クレドを活用して大きな成果を上げたいならsuperクレド活用プロジェクトを検討ください。
そこそこの成果でよければ採用は不要です。
クレドを作成して大きな成果を上げたいとお考えなら、見積依頼をなさってください。

見積依頼書はこちらです。→ EXCEL版   PDF版
見積は無料です。
必要なら説明に参ります。お気軽にお声をお掛けください。

下に入力して送信して下さい。
弊社のクレドをサンプルとしてお送りします。

 ※このサンプルは同業者及びその予定者には提供していません。 
 ※お客様から頂いた個人情報は、発送業務や連絡業務に用います。他の用途には一切使用しません。

 ※頂いたメールアドレスに頻繁にメルマガやその他の情報を送りつけることはしません。安心してお申し込みください。
   個人情報保護の取扱いはこちら   

◆ ※は必須です 必須項目が書かれていない場合はお断りしております。
お名前  お名前をお書き下さい。会社名は不要です。
メールアドレス  半角英数字
郵便番号 半角 −を入れて入力して下さい。
都道府県
部署名又は役職名
何をしている会社ですか?
従業員数
どのようなことで
困られていますか?
アンケートにご協力ください

お送りいただいたメールアドレスにメルマガやその他の情報を送ってよいですか?
  許可します。 月1回程度なら許可します。 送らないで下さい。

このホームぺージを知られたのは?
新聞・雑誌などで知った ホームページで偶然見つけた    
くちコミで知った ダイレクトメールが届いた
以前から知っていた

ホームページを見るときによく使う端末は何ですか?
  PC(ディスクトップ) PC(ノート) タブレット スマホ

  ←  内容を確認後OKならチェックを入れて下さい。



送信後、画面が変化しない場合は、しばらく待ってみてください。

                                               来たところに戻る
アイソ・ラボ株式会社
札幌、苫小牧、仙台、茨城、千葉、東京、西東京、名古屋、大阪、神戸、福岡、熊本、鹿児島
本社 〒838-0138 福岡県小郡市寺福童426
フリーダイヤル 0120−100−433
電話 0942-73-1470 FAX 0942-73-1410
mail:info@isolabo.com
Copyright (c) 2003-2018 ISOLABO Co.,Ltd. All rights reserved.